よくある質問!Q&A

これまで寄せられたご質問に関して回答いたします。

相談したいことがありますがどうすればよいですか?(40代女性)

お電話にて、ご希望の来店日をお知らせ下さい。
予約制になっておりますので、事前に電話で予約をお願い致します。
相談はもちろん無料になります。

相談時に必要な資料はありますか?(50代男性)

ご家族の関係と財産状況が分かる資料があればベストですが、
お電話でお問い合わせの再、こちらから持ち物があればお伝えさせて頂きます。
まずはお電話下さい。

私の父が亡くなったのですが、今まで父が申告をしていました。
今年もいるのでしょうか?(20代女性)

お亡くなりになった年の申告を準確定申告と言います。
こちらで承ることもできますので、一度ご相談にお電話下さい。

顧問税理士がいるけれど、相続だけをお願いすることはできますか?(60代男性)

所得税や法人税の確定申告についてはそのまま従来の先生にお任せ下さい。
相続税の申告のみをまかして頂くことが可能です。

他の税理士と比較して低価格ですが、品質は大丈夫でしょうか(40代女性)

当センターでは相続の税申告・手続きを専門でおこなっていますので、
効率的に業務を行うノウハウがあります。
そのため、低価格にはなりますが品質には自信を持っています。

机の中から遺言書を発見しました。
どうすれば良いでしょうか?教えてください。(30代女性)

遺言書を見つけた相続人は遅滞なく、遺言書を家庭裁判所に提出しなければいけません。
そこで「検認手続き」を受ける必要があります。

公正証書遺言を除きます「検認手続き」=遺言の内容を明確にし、偽造や変造を防止する手続きのことです。

故人(お亡くなりになった人)の預金を使いたいのですが、よろしいのでしょうか?(40代男性)

正式な遺産分割が決まるまでは、法定相続人の共有財産となります。
勝手に使用することはできません。
ごくまれに、故人の口座が凍結される前に葬儀費用を抜き出しを行う相続人をよく見受けます。
相続人とトラブルにならないように了解を得ることがベストでしょう。

相続を受ける財産よりも、借金の方が多いのですが・・・(30代男性)

被相続人の死亡を知ったときから3ヶ月以内であれば、相続放棄の手続きをすることができます。
詳しくはこちら→相続放棄について

その他 ご質問等ございましたらお気軽にお電話またはメール下さい。

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